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ブクマ必須~出会える系の神サイト5選

そろそろ新しい女を探したいと思った。どこか穴場がないか考えて浮かんだのが「ジモティー」だ。ジモティーは地元の掲示板サイトとしてCMで有名になった。不必要なものを上げたり売ったりすることができる。サービスは多様で、中には「メンバー募集」という機能もあるのだ。「メンバー募集」では友達募集やスポーツ仲間募集・バイト募集など様々な書き込みがある。そこで飲み会やオフ会も募集されている。これに参加して、あわよくばセフレ関係に発展するような相手を見つける事ができれば…。という算段だった。

結果から言うと、時間・費用・労力は要したが、一人の女性と関係を持つことができた。今回はその出会いから一部始終を体験談として紹介します。

ジモティーの飲み会募集

ジモティーは使った事が無かった。だから、登録から始める。特段難しいことはなかった。

ジモティーの公式サイト

アプリ(App Store/Google Play

メンバー募集を見てみるとかなり詳細に書き込みを探す事ができる。募集内容はキーワード検索も可能。アプリであれば地図上で円の直径を調節して感覚的にエリアを設定できる。

飲み会・合コン・出会い・オフ会…などを調べる。が、どうやら「合コン」や「出会い」などのワードは禁止サれているらしい。試しに「セフレ」と調べて見たがヒットしなかった。口コミをサイトを見ると、異性との出会いを募集する内容で書き込むと削除されるらしい。

また、ジモティーではグルチャ(グループチャット)の文化が多いことも分かった。ラインのグループでワイワイ話しているのだろう。◯◯友達募集という内容も多かった。

やはり、異性との出会い求めるなら飲み会だろう。と思い、30~40代対象の飲み会・グルチャを主催している人にメールを送った。募集内容では、「既婚・未婚問いません!」との事。ほほう、不倫の匂いを感じる。ジモティーではサイト内でメールが利用でき、自分のアドレスを直接つかわなくても済む。

すると、ライングループに招待された。早速入ってみると、すでに10人ほど参加していた。

ラインのグループチャットは正直微妙

ラインのグループは正直盛り上がっているとは言えなかった。特定の男同士が話している感じ。10人中女性は4人だが完全に沈黙を決め込んでいるのか、男を軽蔑しているのか全くトークに参加していない。トークルームから漂う気まずい空気が漂っているのを感じる。私も挨拶をした後、黙り込んだ。

やがて、主催者が飲み会の話を出してきた。日時を設定してラインのスケジュール機能を使って出席を取ることになった。ラインにあんな機能あることに驚き。出席したのは男性4名。女性3名。どうもこういう場所では女性の出席率は低い。普段の飲み会でもそうだが。この時点でかなり不安が大きかった。相手の情報はほぼなし。一体何を話して良いのやら。ちなみに、未婚既婚は全員不明。年代は30代が多いと予想していた。

顔合わせ〜女性が少なく男性はシャイ

ドキドキの顔合わせである。お店は普通の居酒屋だった。お店に直接集合だったため店内で初対面する形になる。恐る恐る指定されたお店に入り、店員に席まで案内してもらう。

すでに半分ぐらいの人数が席に座っていた。

見た感じ。。。年齢層が高い。30代もいると聞いていたが。聞けば男は40代が4人。50代が1人。女性は40代2人。30代1人。男性陣は正直地味な人が多かった。これはグループによって違うのかも知れないが。シャイなのか口下手なのか分からないがとにかく男がしゃべらない。というか全体的に受け身の人が多い様子。

主催者は人柄が良さそうな真面目君だった。「自己紹介して親睦を深めましょう〜」と当たり障りのない事を言っていた。主催者だからといって特に席を回ったりはせずに近場の人と話していた。

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後は個人プレイ。男性はしゃべらない人もいれば、タバコを吸うためにわざわざ外に出る人までいる。女性陣の方がむしろ話す気のありそうな感じ。いい大人なんだから気を遣って喋って欲しいものだ。が、逆に言えば女の取り合いにはならなさそう。

女性は、40代は結婚指輪なし。30代の人は指輪をしていた。それぞれ飲み会の参加理由を聞いてみると「ちょっと友達でも作ろうかな〜」という感じ。流石にこの友達作り目的できた手前、いきなり下ネタを突っ込むわけにはいかない。

30代の人妻に話をしてみると、彼女は主婦だった。割と可愛いからココから何とか不倫関係に持っていけないか…と考えた私。しかし、「最近ペン習字を始めたんです!」とか「ホームベーカリーにハマってて」などと主婦トークを繰り広げる彼女。旦那との関係を聞いても特に不満もなくやっている様子。不倫願望でもアレば話は別だが、攻めるにはちと厳しい。

次に40代の女性2人と話した。1人は太っていて悪いがブス。私の許容外だ。もうひとりは少し綺麗めなおばさんという感じ。うむ、こちらならいける。ここではBさんとする。

Bさんは看護師だそう。お酒も好きで飲める口らしい。私は「しめた!」と思った。看護師でお酒好きとなればピースは揃ったようなものだから。下手を打たなければ勝機ありとみた。

が、色んな人と話をしていると、Bさんに集中して話をする機会がないまま、飲み会が終了してしまった。これではまずいと思った私は、Bさんととっさにライン交換。そのまま「良かったら、2人で飲みませんか?」と話した。が、「う〜ん、2軒目なら行きますよ〜」と。ガードは固めか。

2軒目で居酒屋で2人でトーク

幹事が2軒めの予約もしてくれていたらしく、行くことになった。が、30代の人妻と男が1人帰って、5人での飲み会になった。男女比率的にはまずかった。2軒めの少し小洒落た飲み屋で話している時にBさんと席が離れてしまった。まずいまずい。他の男に取られてしまう。

が、トイレで席を立ったり席移動が発生しているうちに彼女の横が空いた。それを見て私が移動し、ようやくBさんを口説ける体勢になった。

お酒が好きという話だったから、好きなお酒やバーの話をして盛り上がった。こういう飲み会は初参加らしい。話した感じの感触は良かった。酒も進み酔った所で、また「この後どう?」と誘ってみる。彼女は「え〜帰りますよ〜」と笑いながら答える。

時間がきて、2次会も終了。私はBさんと話して「2人で話そうよ」と誘うと、「終電までなら〜」と。悪い感じはしないからそのままホテルに誘う事に。「お酒買って部屋で飲もう」と言うと「あははは、そいう感じ〜?」と笑いながら答えるBさん。手をつないでホテルに連れ込み成功。

ラブホでちゃっかりセックス

ホテルに連れ込んで「ねぇ、こうやっていつも女を連れ込んでるんでしょ?」と聞いてくるから、「まさか。初めてだよ(笑)」と言っておいた。

彼女とのセックスは良かった。あちらもある程度遊んでいる独身貴族だろう。男の話は聞けば聞くほど出てくる。情事の時も自分で胸を揉んだり、自分から腰を動かしてエロい女だった。フェラも上手で危うく口でいってしまいそうだった。性欲が強く下の濡れもすごい。ガッツリとやった後に、またアソコを掴んでくる貪欲さ。

セフレへのメンテナンスは難航

Bさんと夜をともに過ごしてから、セフレでキープするためにラインで話をしているが、どうにも反応が悪い。もしかたら、セフレもいるのかも知れない。ここばかりは実際に関係を続けてみない事には分からない。私としても追うことはしたくないし、気楽に秘密を守れるようなパートナーが望ましい。

まとめ:ジモティーでセフレの出会いは作れるが難しい

ジモティーで飲み会やオフ会からワンナイトを狙っていくやり方は悪くはないが、非常に手間・時間・コストがかかる。それに、女性の集まりが悪いのが難点だ。男女比は間違いなく男が多くなるため、他の男を出し抜くポジショニングやトークスキルが求められる。女性がいても、抱きたいと思える人かどうか?という部分も大事だ。私の印象ではあまり社交的な人は少なそうだなと思った。

時間を求めるなら、コミュニテイサイトで活動するよりも、やはり即会いできる出会い系サイトの方がコストパーセックスは高い。友達作りならジモティーは最適だと思う。中高年でも十分利用価値がある。

 

出前感覚で素人女性を即呼べる!確実に本番ができる割り切りとは?

  • ソープ行くのが面倒くさい!そもそも近所にない。
  • デリヘルのようにNGを出されずに確実に本番をやりたい
  • 待ち合わせからセックス迄の過程を楽しみたい
  • ネカフェ・車内などの場所でエッチなことをしたい
  • 不倫関係・セフレにできる都合のイイ関係を築きたい

 そんな時、僕の場合は出会い系で割り切りをします。

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sakon
自由と快楽をこよなく愛する東京在住の45才。WEB企画・制作会社を経営。 世界・日本各地を100箇所以上訪れて滞在するフリーノマドの妻帯者。最愛の自宅に帰るのは年に半分。男は船で女は港を実践中。浮気公認を勝ち取る為に日々漢を精進。趣味はお酒、旅行、恋愛、ナンパ、風俗、漫画。