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PATOアプリの画面

先日、お世話になっている社長から東京西麻生の高級カラオケに突如のお誘いを受けました。

『PATOというギャラ飲みアプリを知ってる?』

『パト?ギャラ飲み!?』

『今日21時に来ればわかる!待ってるから〜』

という一連の流れから、ギャラ飲みアプリで業界ナンバー1のPATO(パト)を知ることに。お誘いを受けた社長の奢りで・・いきなり10人もの美女キャストに囲まれたハーレム状態が最初の体験です。

ギャラ飲みパーティー

当初、なんで高いお金を払ってまで、

金目的の女と飲まなきゃならないのよ!?

どうせ、金持ちの道楽くらいにしか思っていませんでしたが、この第一印象は完全に裏切られた。

結局、自らお金を出費して、初回の出逢いでお持ち帰りしてHな夜を過ごすことになった著者です。

ぶっちゃけドハマリ継続中・

これには理由があります。

第1の理由が、二度目の対面でお持ち帰りSEX。美女と一夜を過ごす為にかかる経済的コスパが存外安いと思ったゆえ。

第2の理由が、道端歩いてたら、思わずパッと観てしまうような綺麗な女性、可愛い娘を好きな場所に呼んで、連れ回せるということ。

第3の理由が、キャバクラに行くよりも、PATOガールを口説いてお持ち帰りする方が、はるかに簡単だと実感できたこと。(その根拠とプロセスを証拠画像付きでご紹介。)

この記事では、話題のギャラ飲みアプリ【PATO】の様々な遊び方、お持ち帰りをした事例、キャバクラとの比較を通してお伝えしてゆこうと思います。実体験から理解した活きたお金の使い方をシェア。

容姿端麗な美女との遊び方、接待の選択肢に加えて頂けたら嬉しい次第です。

PATOの利用明細

ギャラ飲みのPATOとは?

30分で届くという出前感覚の、

気軽さが一番最高。

ギャラ飲みとは、男性が指定した飲み会やパーティーに、事前に登録している女性が参加することで成り立つ飲み会のことを指します。登録女性は、その飲み会に参加することで、金銭が支払われる仕組み

ようは超!!!厳選されたキャバクラ嬢を好きな場所に速達することができるサービス。

元々は芸能人、ヒルズ族といった富裕層が行われるパーティーに、厳選された一般女性に金銭的謝礼(時間給・日給等)を支払うことを条件に派遣する仲介サービスから派生したものとされている。

飲み会に女性を呼びたい主催者(男性側)と、参加することで金銭を稼ぎたい女性を仲介するサービスを一般的にギャラ飲みサイト・アプリとも呼びます。

ギャラ飲み業界ナンバーワンと言われる、PATOの女性採用基準は一般的なキャバクラよりもはるかに高いことで有名。写真審査、面談審査の二段構えで採用率は10%

女性の容姿、コミニュケーションスキルを業界で一番厳しい基準で選んでいると言われるのが、ギャラ飲みサービスのPATOというわけ。ファッションモデル、アイドルの卵もわんさか在籍しています。

PATOの運営会社である株式会社キネカは、2022年上場を目指している有望なベンチャー企業でもある。

 

ギャラ飲みでPATOを選んだ理由

ネット上にある、ギャラ飲み比較サイトの大半は、PATO1強の現状を伝えています。お疑いの方はググってみてください。

その他にも、LIONラウンジチアーズ等のギャラ飲みサービスはありますが、会員の大半は東京、大阪に集約されており、地方都市だとマッチング数が非常に少ないのが現状。

その反面、PATOは、東京、大阪、福岡、すべて、希望通り、スピーディにマッチングできたのが何よりの安心材料。札幌でも、当日呼べる女性候補が20人以上に出てきました。

また、採用基準がPATOは非常に厳しいので有名。PATOの面接に落ちた女性が他のギャラ飲みアプリの面接を受けたという情報もあるくらい。PATOが一軍なら、その他は二軍という印象がどうしても拭えないからです。

ゆえに、業界ナンバーワンのPATOに絞って、遊び方・口説き方を体験して追求。実体験を通じて攻略した次第。

PATOの遊び方を攻略してみた

PATOの特徴

PATOの遊び方は、一般的には男性の、狩猟欲求、承認欲求、美意識を満たす為の場面であれば、様々な場所で活用できるといって良い。何より、他者を喜ばせたい時の接待時には超強力な武器にもなります。

要は、都内の高級キャバクラの人気嬢1位〜5位クラスの女性を、自由に外に連れ回せる感覚に近い。

一般的なキャバクラの在籍女性よりも、はるかに平均容姿のレベルは高いです。

例えば、ギャラ飲みだと暴露せずに、カラオケ、友達の飲み会、会社の飲み会等にパトガール二人連れで参入すれば、貴方の印象がモテ男に変わります。なぜ、このような女性を二人連れて登場してくるの!?というような目で友人は貴方を観てくるからです。

貴方の印象をガラリと変える演出も余裕。

女性と合流する方法は主に3種類。また、キャストの経験値やレベルに応じてレベルが設定されている。

どのような遊び方をしたいかで、呼ぶ方法やキャストのランクも変わります。

PATOガールのレベルは3段階

PATOガール(女性キャスト)はスタンダード、VIP、ロイヤルVIPの3段階に分かれています。ちなみに、一番下のスタンダードでも採用率が10%です。

約13万円(会費立替え含む)を使っている状況からPATOガールのレベルを主観的に判断してみます。

PATOの利用明細
※冒頭で挙げた社長の奢りを含めたPATOの実際の体験回数は4回。

 

登録初回のグレードはグリーンですが、初回からわずか2週間でオレンジになりました。ドハマリした理由は一発目の出会いでお持ち帰りができたからです。(詳しい実例は後述)

これらの経験を踏まえて、スタンダード、VIP女性共に10数名以上接しましたが、両者共、容姿レベルは、さほど差異はないというのが率直な感想です。

おそらく、キャストのレベルは、派遣に応じる回数、経験値、コミニュケーションスキルを鑑みて、PATOの運営側で独自に設定されていると思われます。

スタンダードクラス

60分の相場 0.5~1.5万円(飲食代別途)

PATOの初心者は、スタンダード(新人登録者も多い)から始めると、親近感を覚えやすく、PATO女性を口説く為の感覚を掴めます。

一般的に会社の同僚で、話題になるくらいの可愛い女性クラスがこのスタンダードレベル。採用基準10%は本物です。

スタンダードの方が口説ける隙がある女性が圧倒的に多いように感じます。なぜなら、PATOを本業にしておらずに、大半の女性は昼職の兼業。PATOの新規登録者や、副業感覚で登録しているのが、このスタンダードクラスだからです。

すなわち、素人女性とデートしている感覚とあまり変わりません。なので、場の勢いを借りた、お持ち帰りやナンパ目的ならばスタンダードキャストを呼ぶと良いと想います。

VIPキャスト

1名60分の相場 1.3~2.6万円(飲食代別途)

VIPキャストは、例えれば、高級キャバクラのTOP5圏内に入る女性に感じます。ただし、露骨な色恋営業などはして来ません。

場馴れ感があるので、初見からナンパ目的で接すると、即見破られて警戒モードに移行する恐れもある。

VIP女性の使い所としては、大勢の女性を呼ぶ場合、スタンダード4名、VIP1名の配分で呼ぶと、VIPガールは場の雰囲気を整える調整力を発揮するので頼もしい。場に慣れないスタンダードキャストの補佐をしたり、無口な男性に、積極的に話しかけたりしていたのがVIP女性だったからです。

VIP女性を口説くならば、まずは、PATOコールで仲良くなり意気投合。その後にPATOのメッセージでコパトに誘って、1対1で出会うという流れが良いと想いました。

詳しいことは、後述しますが、著者がお持ち帰りしたパターンがこの流れ。

ロイヤルクラス

1名60分の相場 2.5~5万円(飲食代別途)

著者にPATOを教えてくれた社長は、一度ロイヤルVIPを呼んだことがあるらしいが、芸能人、プロ野球選手、富豪達を頻繁に相手にしている女性とのことで、距離感が遠すぎて、親近感を覚えずらいとのことでした。

そして、こうも言っていたのを記憶しています。

『ロイヤル抱くには両脇に札束抱える覚悟だよ。』

残念ながら、著者もまだ挑んではいないので、詳しくはわかりません。しかし、自分がある程度のレベルでないと、話しが噛み合わなかったり、絶望的な敗北感を味わうような気がしてならない(汗)

PATOガールを呼べる場所

居酒屋

ギャラ飲みなので呼びたい場所や日時は、利用する男性側に主導権があります。

PATOガールを呼べる場所は、女性が助けを呼べないような密室(自宅、ホテルの部屋等)以外ならOK。常勤のコンシュルジュに相談すれば、お花見、花火鑑賞、屋形船貸し切り等のイベントでも呼べるので、かなり融通が効きます。

基本的には、居酒屋、カフェ、BAR、カラオケ、宴会場等が中心。

ラーメン屋でも相手が応じれば問題ありません。大阪の金龍ラーメンに呼ばれたことがあるとスタンダード女性も笑いながら語っていました。インスタ映えするようなお店ばかりに呼ばれて、逆に新鮮だったとか・・

つまり、接待、合コン、パーティ、ナンパ、演出、別れ話しの口実(運営側に要相談)等、遊び方は自由にカスタマイズできます。

PATOの遊び方・呼び方は3種類

PATOは、女性キャストを30分単位の時間制で呼ぶシステム。女性の飲食代はすべて男性負担交通費(タクシー代)は料金に含まれているので払わなくても良いです。

①女性二人以上をフリー指名で呼んで遊ぶのが、PATOコール。(接待、合コン、パーティ、3P飲み等に活用)

②1対1のデートを楽しむ遊び方がコバト(女性を口説く、信頼関係を作ることに活用)

③6時間以上のゴルフのお供をしてくれるPATOゴルフ(主に接待目的)

上記3種類が主にPATO遊びをする為の選択肢です。

①パトコール〜最低2名以上の女性を呼ぶ

当日、最速30分以内に、女性2名以上を、呼びたい場所に呼べるシステムが【パトコール】です。上図のように希望に沿う案件が、希望場所に近い女性に一斉配信される。

女の子はそれに応募。運営側が調整してマッチングが成立する仕組みです。

合コン、接待、パーティ等、大勢の女性を呼んでワイワイ騒ぎたい方にオススメの遊び方です。後、ナンパ目的ならば3P飲み会(男1人女2名)は単独男性に優位性のある遊び方かもしれません。

PATOコールの料金相場

PATOコールが成立

※【最新】改定後の料金で計算

例えば、東京でスタンダート女性2名をパトコールに呼んだ場合、

コース料理(飲み放題付き)3000円の居酒屋に1時間呼んだ場合の相場は、

3750PT(30分料金)×2(60分)×2(女性2名)=15000PT(15000円)

男性1人で1時間遊ぶ場合、15000円+9000円(居酒屋の飲食代3名分)=総額24000円

男性2名同士で1時間。割り勘した場合は、飲食代込みの総額13500円で遊ぶことができます。

※会社名義で領収書を発行することもできます(割り勘の場合の個別発行も可能)

ここまでは、高級クラブと変わらない料金ですが、それ以上のコスパと恩恵を受けられる仕組みをこれから後述してゆきます。

派遣エリア・クラス毎のパトコール料金

2020年12月から一部料金改定。

派遣エリア スタンダード(30分) VIP(30分) ロイヤルVIP(30分)
東京/横浜/埼玉

旧3000P

→新3750P

6500P

変更なし

12500P

変更なし

大阪/京都/神戸

旧2500P

→新3000P

旧5000P

→新6000P

旧10000P

→新11000P

福岡/名古屋

旧2500P

→新3000P

旧5000P

→新6000P

10000P

変更なし

仙台/静岡/広島/熊本/札幌

旧2500P

→新3000P

5000P

→新5500P

10000P

変更なし

※1PT=1円(税別)

②コバトで口説く遊び方!1対1で飲むデート

コパトは1対1でデートする遊び方です。女性は自分自身で決めた時間給を提示しているのが特徴です。コパト専門で活動している女性も多いようです。

マンツーマンで、じっくりと語りながら、口説きたい方の為の遊び方です。

コパトの相場は30分2500円~15000円と幅広いです。これに飲食代を加えたのが男性負担の総額です。

コパトの楽しみ方は主に2種類あります。

メッセージ交流で当人同士で出会う遊び方

コパト指名
最安30分3000円以内に限定する低コスパのコパト遊びも可能

お試ししたい方は、最安2500円~3000円程度の女性を検索。そこで相性が合いそうな女性とデートする遊び方だと、飲食代込みで1時間約1万円ちょっとでも遊べます。

上記画像のように日時、料金相場、PR情報を検索して、メッセージ交際後、気に入った女性にオファーして出会う遊び方。あるいは、PATOに登録直後、積極的な女性からメッセージが定期的に届きます。そこで、メッセージで交流して出会う方法があります。

あまりダラダラとメールを交わすのではなく、即決で出会う前提でメッセージ交際をするのが攻略ポイントです。

PATOコールでお気に入りの女性を指名する遊び方

コパトに誘う流れ
※この後も良いことがありましたが、ページの都合上割愛します。

 

PATOコールに呼んだことがある女性に、いつでも個別メッセージをすることが可能なので、コパトに誘う時もスムーズに成約します。

最初からお金は使いたくたいという姿勢で口説くのと、ある程度女性にメリット(稼がせてあげる)を与えてから口説くのとでは、後者が断然勝ります。

それと、サイト・アプリ内でLIEN交換や電話交換を求めてはいけません。(運営側のルールで厳禁)なので連絡先交換は必ず対面時に行います。

③PATOゴルフ~非日常の感動を堪能できるからこその接待

PATOゴルフ

人生、時には。良い女。美女からの光を浴びる。

料亭、高級料理、高級キャバクラ等、ありふれた接待よりも、非日常体験をエスコートしてあげた方が、貴方の大切な友人、知人、取引先に非日常の気付きや感動を与えることができるとは思いませんか?

特にPATOゴルフ(6時間パック)では、ゴルフ好きには憧れの展開が期待できます。

美女は美食に勝る。

その為、PATO遊びを知らない富裕層、会社役員、裕福なオジサマ方に教えてあげると、かなりの確率で喜ばれると想います。その為、接待をする為の選択肢としても、かなり有効だと思われます。

PATOを使う目的・主な客層は?

PATOを使う男性は、主に年収1千万以上のアッパーミドル層・富裕層が中心。自身の美意識、承認欲求、育成願望を満たす為と、接待目的で使う30代、40代以上の裕福なおじさま達に好まれます。

ナンパ目的に使う、ガツガツした狩猟系男性は、逆に少ないという印象を抱きます。

派遣されるPATOガールは、謝礼を運営側から貰う代わりに、飲食や会話を通じて、男性側を喜ばせることを目的に参加しているのが表面上の理由。(裏の目的もある)

ゆえに、ナンパという目的に立てば、穴場でもある。

PATOを使って口説く遊び方

仕事と割り切っているプロ意識のあるPATOガールも居ますが、実は裏の目的で利用しているPATOガールも大勢居ることを、たくさんの女性達との会話から判明しました

PATOに在籍している精鋭女性達は、良い意味での変態系(個性的)な女性が多い印象です。恋愛交際、結婚、愛人探し、寂しさを埋める(セフレ)、性癖共有、様々な潜在ニーズで使って居る女性も多いです。

つまり、自身の欲望に正直な女性です。

こういった女性達を口説きたい目的で呼ぶなら、PATOコールで60分〜120分の飲み放題システムの範囲内で呼びます。そこで意気投合した女性をコパトで口説いてみるとワンチャンスはいくらでもあります。

その為、90分以上呼ぶのであれば、料理付き飲み放題システムのあるお店の方が男性側の負担は少ないです。もちろん、二次会、三次会等、女性に時間があれば延長も可能。

更に仲良くなれば、PATOの派遣時間外で接してくれるのです。ナンパ目的の男性はココを最終着地点に使用します。

PATOでモテる為の武器はお金だけではない

お金持ちだけが、PATOガールを抱けるというのは大きな勘違いだと想いました

勿論、PATOで遊ぶには、お金は強力な武器にはなりますが、

やはり男性側の魅力がないと、いくらお金があっても、金ヅル認定で終了。上手に使えば武器になるはずのお金が、それのみを頼りにすると逆効果になるからです。

逆に、年収300万の男性でも、堂々と誇れる個性があれば、PATOで十二分に発揮することもできると感じました。若さ、個性、情熱を武器に、美女を口説く機会を作れるのも、PATOの遊び方の一つ。

大切なのは、貴方の個性。貴方の中に灯る光。

月収100万超えのPATOガールが貧乏男子を養っている事例もあるくらいです。

PATOで口説けない女性の見切り方

実は、何度もPATOを利用して女性を指名し続けて口説くというのは辞めた方が良いです。これはキャバクラも同様です。既にお客さん認定されている可能性が高いからです。

PATO外で交流できるか、どうかが重要な見極めポイントです。

口説ける女性は初回~3回目で判断してください。別の言い方をすれば、女性から積極的に誘われる状況を作ったら、即日でもお持ち帰りは可能。そういう相性との出会いに注力すると言う意味です

脈アリサイン
  1. 飲み会の最中、女性自らが運営側に飲み会終了を知らせて、PATO外延長してくれる。
  2. 対面時、LINE交換、連絡先交換~直交流に発展する
  3. 飲み会解散後、2次会はPATO外で会う流れになる。
  4. 女性特有の誘われたいサインを感じる

【実録】二度目の対面でお持ち帰りした体験談

PATOコールで3P飲みの流れ
3P飲みとは、女性2人に男性1人が囲まれて飲むことを意味します。ハーレム飲みとは、女性複数人に男性1人が囲まれて飲むことです。どちらもPATOコールで簡単に実現できます。

冒頭の社長から紹介されて1万ポイントが無料で使える状態だったので、大阪出張時に私一人でPATOコールで女性二人を個室居酒屋に呼んでみた体験をありのままにシェアしてみます。

滞在中のホテル周辺にある適当な居酒屋にこれから呼んでみよう!と思いつき、即刻PATOコールを試してみる。

すると、本当に約30分でスタンダート一人、VIP一人とのギャラ飲みが確定。【今日飲みグループ】が自動生成されて、そこで待ち合わせ場所、日時を指定すると、女の子達が向かうという仕組みでした。

PATOコールで気付いた!単独男性の優位性

女性二人とのお酒

選ばれた精鋭美女二人とのお酒や飲食。もうこれだけで非日常。

実際に、初めて合流してみたのだが、やはり期待は外しません。著者の大好物の、手打ちパスタ(VIP女性)と10割蕎麦(スタンダード女性)を綺麗な盛り付けで同時にお膳に出された気分。

この3P飲み会のいいところは、参加女性同士が友達でないところにあります。(お互いに初対面)

どういうことかと言えば、女性の評価基準(経済力・性格、ルックス・一緒に居て楽しい等)に沿えば、PATOガールは次回も呼んでもらいたい。と言う意識が必然的に生まれる点に優位性が生まれます。

【この娘よりも、私を選んでもらいたい】

という女性特有の、対抗心、嫉妬心、独占欲が自然と生まれる構図が出来上がるから。

個人的には男女大勢で楽しむPATO合コンよりも、はるかに3P飲み会(男1名女2名)の方がナンパ・ヤリ目的には優位性があると体験して初めてわかります。

3P飲み会!優柔不断はモテないと感じた理由

モテる構図

3P飲みの最中、女性の自尊心や優越感を心理学的に満たせるテクニックを反射的に繰り出すことができたので、その経験をシェアしておきます。

飲み会の当初。私は地に足がつかず、

浮かれた状態。

女性2人と一緒に飲むのに慣れていないこともありましたが、それ以上に、両方の女性と仲良くなり、両方の女性を口説いて、あわよくばどちらもGETしたいと思う衝動に駆られていたせい。

けど、このような中途半端な幻想を抱いた態度は、遊び人、優柔不断、浮気男の認定をされて警戒される可能性が高いと気付き始めます・・

こうなると、見知らぬPATOキャスト同士が暗黙の了解で結束。こちらを牽制してくる危機感を察しました。

そこで、どちらか一方にフォーカスする機会を伺います。

ここからは、本気モードに激変。

PATOコールを次回に活かす為のテクニック

居酒屋店内

ちょうど、もう一方のスタンダード女性がトイレに行った時。著者は、心理テクニックを反射的に使用。

残されたVIP女性と1対1の時に、相手の目をしっかりと見定めて、「○○ちゃんとゆっくり過ごしたい。もう1人には内緒ですよ。」と口に指を立てて合図をしてみました。すると、相手のVIP女性は顔を紅潮させながらも「え!嬉しい・」と言ってうなづきました。

相手も察しが良くて、その場ではそれ以上突っ込んできません。

スタンダード女性がトイレから戻ってきた際、好意を伝えたVIP女性と秘密を共有した空気感が漂いました。好意を伝えたVIP女性は自然とノリノリ。

VIP女性と、お互いに目が合った時のアイコンタクトがたまらない。

確実に手応えあり。

この布石が、次回のコパトで、お持ち帰りする時の要因に変わりました。

自身も一貫性が保たれるので、当初のフワフワ感は定まります。もちろん、一方のスタンダード女性には内緒。露骨に差別せずに丁寧に接し続けます。(多分、この女性は途中気付いていたと想う。)

その後、不思議と調和が取れた飲み会に発展してゆきました。

そして、温度が一番高まった時に、この飲み会は解散。

解散後、即座にこのVIP女性に個別連絡することに・・鉄は熱い内に打つはナンパ・お持ち帰りの大原則だからです。(参加女性同士だけで2次会に行くことは、ほぼないようです)

二度目の対面!PATOコールの終了後に即!コバトに誘った

コパトに誘う

上記はPATOコールで3P飲みして解散した後の流れ。

好意を伝えたVIP女性に即日連絡。もう1軒アポが入っていると事前に聞いていたので、終わった頃合いを観て連絡(大分酔っ払っていると推察)

再度、宿泊先のホテル側の居酒屋を指定すると、15分で来るという。そして再対面。彼女は予想通りに出来上がってましたが、

なんと彼女!この合流を自己都合でキャンセル。

合流した居酒屋で、その心意気に感動してチップを渡そうとするが、断固拒否してきます。お金で買われるわけじゃないという心境らしい。

PATO飲みが癖になった理由はたった一つ

今思えば、体験談として出来すぎになってしまう流れだから、逆にお金を払って成立した方が自然な展開で良かったと思います。

再合流後、もうお互いに暗黙の了解。居酒屋で仲良くサシ飲み後、終電も過ぎていたので徒歩圏内の宿泊先のホテルで飲み直すことに・・

これが癖になった最大の要因。

VIPキャストの生足

ページの都合上、割愛しますので、ここから先は想像におまかせ致します

初回1発目でお持ち帰りができたから短期間でドハマリした次第。

成功の要点は、秘密裏に彼女に好意を伝えたこと。相手を全力で応援する姿勢で接したこと。鉄は熱い内に打つ。後は陽気に酔っ払っていた彼女の生理的欲求が追い風になったことです。

是非、戦術の一つとしてお持ち帰り頂けたら嬉しいです。

ギャラ飲みとキャバクラ!どちらが女性を口説きやすいの?

キャバ嬢とPATOガールの比較

まず、高級キャバ嬢よりも、断然ギャラ飲み(PATOガール)の方が口説きやすいのは間違いありません。

女性に高額なお金を払って、お酒を飲むのはギャラ飲みとキャバクラは全く同じ。どうせお金を払うならば、ワンナイトのチャンスが高い場で挑みたいのが男性の本音ではありませんか?

けれど、個々の因果関係を読者のキャバクラ体験と照らし合わせれば

一目瞭然(上図を参照)

高級キャバ嬢も客と恋愛をしようと思えばできますが、ノルマを上げる為に迫られたプロ集団。恋愛していたら仕事にならりません。一方、PATOも運営側のルールでは原則恋愛は禁止ですが、あくまで副業の延長なので、女の子達は自由裁量で運営外交際しているのが現状。

ノルマの有無が、自身の感情コントロールに影響を及ぼすからです。

PATOでの体験を通じて、ワンナイト、セフレ、交際、結婚に至った女性は枚挙に暇がないことが後々判明してゆく・・

だから、富裕層はお金を使うし、リピートを続けるという麻薬的な仕組みです。

PATO対キャバクラ~セックスする迄の最低経費を比較

60分の利用回数 高級キャバクラ1名分 PATO 1名分
1回目

フリーセット6000円

+指名料3000円

+女性ドリンク代1杯1000円~

+ヘルプ女性のドリンク代1杯1000円~

+TAX(税・サービス料)10%~30%

最低総額12000円

※実際は女の子のドリンク代で予算オーバー

コパトデート 10000円 

+飲み放題コース料 6000円(男女2名分)

最低総額16000円

2回目

同伴出勤できた場合

+同伴デート代 総額 6000円~

+キャバクラ利用総額 20000円(指名料+ドリンク代3杯+TAX込)

※2時間居たら50000円以上

最低総額26000円

※実際は1時間では済まないケースが多い

コパトデート 10000円 

+飲み放題コース料 6000円(男女2名分)

最低総額16000円

※雰囲気が盛り上がれば延長1時間を以降に加える

3回目

アフターで連れ出せた場合

※お持ち帰りに挑戦

+キャバクラ利用総額 20000円(指名料+ドリンク代3杯+TAX込)

※2時間居たら50000円以上

+アフターデート代 6000円~

最低総額26000円

※実際は1時間では済まないケースが多い

コパト1時間延長料金 10000円

※お持ち帰りに挑戦

※そういうムードにならない場合、LINE交換して個別の出会いに挑戦

最低総額10000円

4回目(見切りor成功) 以降上記をループする覚悟 以降上記をルールする覚悟
3回目でSEXした場合の総額 最低総額 64000円 最低総額 42000円

実際、高級キャバクラの場合は、上図のような計算に落ち着くのは奇跡です。3回も利用すれば10万円以上は余裕でかかるのは経験者ならおわかりでしょう。

仮に、高級キャバクラで60分ワンセットで男性1名で行った場合、女の子の飲み物、サービス税10%〜20%を加えると、一人1万円以上はかかります。

また、フリーで入ると、女の子が20〜30分単位で入れ替わるので、ゆっくり話せないのも難点。しかも、指名しないと口説ける時間もないわけです。(指名しても実質30分程度)

また、ヘルプ女性を含めた女の子達に1杯1000円以上のドリンクを、遠慮なくご馳走しないと格好も付きません。

一方、PATOで飲み放題プランに誘えば、2時間、3時間、どんな美女でも1対1で独占できます。女の子も他同僚の目を気にしなくて済むので、遠慮なく素の自分をさらけ出します。

美女を口説く機会を作るのに存外安い。と思われる理由は、このような事実背景があると判断した次第です。

紹介制を使えば1万円分のPTが無料で貰える

PATO会員の直紹介による登録であれば、無料で1万円分の利用PTが貰えます。

PATOは会員同士の紹介制を優遇しております。通常の公式アプリで単独登録した場合は特典PTは貰う権利は失われます。なので、知人、友人で使っている方からの紹介利用がオススメです。

登録だけは完全無料。初回利用する時だけ、自動的に1万PTが使えるのでお得です。

もしも、友人、知人にPATOの利用者がいない場合、私。左近宛にメッセージを頂けると、

確認後、1万PTが付与される招待URLをメールで送付します。

お問い合わせフォーム

美女とゆっくり飲みたい。口説いてみたいと思った時の選択肢にどうぞ。

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sakon
自由と快楽をこよなく愛する東京在住の45才。WEB企画・制作会社を経営。 世界・日本各地を100箇所以上訪れて滞在するフリーノマドの妻帯者。最愛の自宅に帰るのは年に半分。男は船で女は港を実践中。浮気公認を勝ち取る為に日々漢を精進。趣味はお酒、旅行、恋愛、ナンパ、風俗、漫画。